“パンクとサイバーパンクが共有していたものを簡単に言えば,都会の退廃した不愉快で貧乏な生活をロマンティックなものとして見せたことであり,実際の倦怠感と未来の衝撃を同じように平らにする効果を生んだことであり,何よりも重要なのは盗用の政治学と再活用されたガラクタ――消費文化のキッチュなゴミや科学と産業の壊れた残骸――破壊/転覆的な(サブヴァーシヴ)道具として利用することに対して抱いていた暗黙の信念でした.”
— IC19-059-J.html (via yuiseki) (via kanal) (via shinobixx) (via gorgonn) (via marushiva) (via jinon) (via izumiumi) (via nnnnnnnnnnn) (via ambiguousmenace) (via nopiko) (via tzetze)
May 20, 2009, 3:26pm Comments